【PR】

【要FV修正】COFO Deskを1年使って思ったこと(と、5,000円安く買う方法)

※このページには紹介プログラムのリンクが含まれます(あなたの購入価格は変わらず、クーポンでむしろお得になります)。

フルリモートで働くエンジニアです。COFO Desk Premium という電動昇降デスクを、毎日10時間、1年間ずっと使ってきました。

結論から言うと、「もっと早く買えばよかった」というやつです(笑)。この記事では、1年使って感じたことと、公式で5,000円安く買う方法を、なるべく正直に書いていきます。

→ 先にクーポンの取得方法だけ見る

1年使って、思ったこと

前は激安のデスクを使っていました。悪くはなかったんですが、タイピングのたびに天板がわずかに揺れて、ガタつきが気になっていました。

COFO Desk に替えて一番違いを感じたのは、天板のしっかり感です。同じ強さで叩いても揺れない。地味ですが、10時間触っていると効いてきます。

木目ナチュラルなワークスペースのイメージ

木目のナチュラルな作業スペース(イメージ)

具体的に良かったのは、こんなところでした。

  • 昇降がスムーズで静か。立ち作業と座り作業をボタンひとつで切り替えられる
  • 高さのメモリ機能があって、「立ち」「座り」の高さをワンタッチで呼び出せる
  • 天板の裏にケーブルをまとめられて、配線がスッキリする
  • 作業スペースが広い。モニタを2枚置いても余裕がある
  • 1年、毎日10時間使っても、劣化や故障は感じない

毎日10時間さわるヘビーユーザーなので、耐久性はけっこう本気で見ています。今のところ不満ゼロです(笑)

COFOシリーズで作業する筆者

この環境で毎日プログラムを書いています

正直、安くはない。でも

ここは正直に書きます。新品で買うと8万円オーバー。ふつうのデスクと比べたら、安いと言える価格帯ではありません。

ただ、高品質な天板を備えた高機能の電動昇降デスクって、他社だと10万・20万を超えるものも珍しくないんですね。その中で、必要十分な機能で9万円台。だから「高いけど、納得できる高さ」という感覚です。

サイズは 120 / 140 / 160 / 180cm の4展開。価格は 公式 85,999円(税込・120cm)〜 91,999円(180cm)。部屋や用途に合わせて選べます。

中古を狙うと、たぶん後悔する

人気なので、メルカリなどの中古市場でもよく出ています。リセールバリューが高いのは裏を返せば、中古でも値段が下がりにくいということ。

COFO Desk の中古相場スクリーンショット

在庫不足も相まって、公式価格を上回る値付けもチラホラあります。コンディションもわからないので、正直、中古はおすすめしません。

結局、公式+クーポンが一番安い

COFO Desk は楽天でも売っていますが、公式のほうが安いです。そして新品を買うなら、公式サイトで5,000円引きクーポンを使うのが最安でした。並べるとこんな感じです。

公式+クーポン Amazon 楽天
Premium(120cm) 85,999円
80,999円
品切れが多い 公式より高め
Premium(180cm) 91,999円
86,999円
公式+クーポンより高値傾向

※価格は変動します。最新は各サイトでご確認ください。

クーポンは一人一回、公式サイトのみ。取得はシンプルで、こんな3ステップです。

  1. 下のリンクから「クーポンコード」をコピー
  2. 公式サイトで対象製品をカートに入れる
  3. 購入画面でコードを貼り付ける(5,000円引きを確認)

クーポンコードを取得する公式サイトを見る

クーポン適用画面のスクリーンショット

購入画面で5,000円引きが反映されていればOK

ちなみに、複数買ってもクーポンは一人一回だけ。注文を分けても2回目は使えないので、そこは注意です。


おわりに

「少しいいデスクで作業してみたい」「リモートワークが増えたから、環境に投資してみたい」——そんな人には、COFO Desk Premium はけっこう刺さると思います。

最近は、リモートが多めの嫁のために2台目も買いました。今年も個人的ベスト・バイ、確定です(笑)

→ 5,000円OFFクーポンを取得する

Copyright© インフラエンジニアになろう。 , 2026 All Rights Reserved Powered by AFFINGER5.