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IT転職エージェント徹底比較|インフラエンジニア向け【2026年版】

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結論:IT転職エージェントは「特化型」と「総合型」を組み合わせて使うのが最も効果的。インフラエンジニアの転職では、IT業界に精通した担当者がいるかどうかで結果が大きく変わります。8社を徹底比較しました。

IT転職エージェント比較一覧

エージェント タイプ 求人数 未経験 インフラ案件 特徴
レバテックキャリア IT特化 約25,000件 技術理解度No.1。経験者向け
ワークポート IT特化 約70,000件 IT転職の定番。求人数が多い
マイナビIT AGENT IT特化 約20,000件 大手の安心感。20代に強い
ウズキャリIT IT特化 非公開 ブラック排除。20代未経験特化
doda 総合型 約200,000件 求人数最大級。スカウト機能あり
リクルートエージェント 総合型 約300,000件 業界最大手。幅広い選択肢
Geekly(ギークリー) IT特化 約20,000件 Web・ゲーム業界にも強い
Green IT特化 約30,000件 カジュアル面談文化。スタートアップに強い

未経験者におすすめの組み合わせ

パターン1:20代未経験

ウズキャリIT + ワークポート

ウズキャリITはブラック企業を排除する方針で、入社後の定着率が高い。ワークポートは求人数が豊富で、選択肢が広がります。この2社の併用が20代未経験者の王道パターン。


パターン2:30代未経験

ワークポート + マイナビIT AGENT

30代未経験は選択肢がやや限られるため、求人数の多いワークポートと、丁寧なサポートのマイナビIT AGENTを併用。前職の経験を活かせる求人を丁寧にマッチングしてもらいましょう。

経験者におすすめの組み合わせ

パターン3:経験3年以上、年収アップ狙い

レバテックキャリア + doda

レバテックキャリアの技術理解度の高さと、dodaの圧倒的な求人数。この組み合わせで、最適な求人を見逃さない体制が作れます。


パターン4:経験5年以上、ハイクラス転職

レバテックキャリア + リクルートエージェント(ハイクラス)

年収700万円以上を目指すなら、ハイクラス向けの非公開求人にアクセスできるこの組み合わせ。

エージェントの効果的な使い方

1. 2〜3社に同時登録する

1社だけだと求人の幅が狭くなります。IT特化型1社+総合型1社の最低2社、できれば3社に登録。

2. 初回面談で技術スキルを正確に伝える

スキルシート(技術スキル一覧)を事前に作成しておくと、担当者が適切な求人をマッチングしやすくなります。バージョン番号まで書くのがポイント。

3. 希望条件の優先順位を明確にする

「年収」「リモートワーク」「技術スタック」「勤務地」の中で、何を最優先にするかを決めておく。全部100点の求人は存在しません。

4. 面接フィードバックを必ず受け取る

不合格だった場合、エージェント経由で企業からのフィードバックがもらえます。次の面接に活かすために必ず確認。

5. 担当者が合わなければ変更する

技術を理解していない担当者に当たった場合は、遠慮なく変更を申し出ましょう。エージェントにとってもミスマッチは避けたいので、嫌な顔はされません。

転職エージェントと転職サイトの違い

項目 転職エージェント 転職サイト
求人紹介 担当者が紹介(非公開求人あり) 自分で検索
書類添削 あり なし
面接対策 あり なし
年収交渉 代行してくれる 自分で交渉
費用 無料 無料
向いている人 手厚いサポートが欲しい人 自分のペースで活動したい人

インフラエンジニアの転職にはエージェントが圧倒的に有利。非公開求人へのアクセスと年収交渉の代行だけでも、使わない理由がありません。

まとめ

  • 未経験20代 → ウズキャリIT + ワークポート
  • 未経験30代 → ワークポート + マイナビIT AGENT
  • 経験者・年収アップ → レバテックキャリア + doda
  • IT特化型+総合型の2〜3社併用が基本

転職エージェントは完全無料。まずは登録して、自分の市場価値を確認するところから始めましょう。

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